SRS leadership President's Message

新しくなった Scoliosis Research Society ウエブサイトにようこそいらっしゃいました.本ウエブサイトは側弯症ならびに脊柱変形症に関する情報を発信するための最高のポータルとしてお役に立てると思っています.

本サイトでは側弯症、後弯症、脊椎すべり症といった脊柱変形に関する広範な教育用資料を集めると同時に、易しいナビゲーションを提供しています.掲載資料は世界中の閲覧者のために包括的なフォーマットで書かれています.私たちは脊柱変形の教育と研究で世界の指導的役割を果たしたいと願っており、本ウエブサイトは学会員ならびに全世界に対する戦略的役割を担っています.

皆様のコメントや提案がありましたら歓迎いたします.

感謝を込めて
Oheneba Boachie-Adjei, MD
会長

Welcome

会長 Scoliosis Research Society は医師と医療関連スタッフで構成するプロフェッショナルな組織です.私たちが第一目標に置くのはヘルスケアに関わる職種の方々に継続的に医学教育を供給することと、脊柱変形に関する研究に資金援助やサポートを行うことです.SRSは1966年に創立され、世界的に最も古い脊椎学会の一つとして認識されてきました.厳正な会員資格基準によって個々の会員が本学会の公約をサポートしていきます.現在の会員数は1,000名を超えており,世界をリードする脊椎外科医たちと,一部には脊柱変形の研究や治療に関わる研究者、医療アシスタント、orthotist から構成されています.

もしあなたが患者ご本人か患者様の御両親でしたら、本ページ最上段のナビゲーションバーにあります“患者様とご家族様へ”と記載したオプションをクリックして脊柱変形についての情報や資料をご覧になってください.

Mission Statement

Scoliosis Research Societyの目標は脊柱変形を持ったすべての患者様に最高のケアを促進することです.
SRS Meetings

2009年

Vienna, Austria

第16回最先端脊椎手術手技国際会議
第回最先端脊椎手術手技国際会議(IMAST)
2009年7月15ー18日
オーストリア ウイーン

San Antonio, Texas

第44回学術集会ならびにコース
年9月23—26日
アメリカ合衆国テキサス州サンアントニオ

抄録の提出
エビデンスレベルの要件
提出締切:2009年2月2日東部時間11時59分
Board of Directors

会長
Oheneba Boachie-Adjei, MD

副会長
Lawrence G. Lenke, MD

事務局長
David W. Polly, Jr., MD

財務担当
Steven M. Mardjetko, MD, FAAP

前会長
George H. Thompson, MD
Behrooz A. Akbarnia, MD
Randal R. Betz, MD

理事補佐
Azmi Hamzaoglu, MD
James W. Roach, MD
Kamal Ibrahim, MD
Kenneth MC Cheung, MD

議長
Steven D. Glassman, MD
Peter O. Newton, MD

歴史担当
Nathan H. Lebwohl, MD

The Scoliosis Research Society provides information on these web pages regarding research and links as a public service. The SRS believes that patients should contact their treating physician about the relevance of any information listed on the site prior to proceeding with any particular treatment. Just as no two individuals are exactly alike, no two patients with a spinal deformity are the same. Therefore, your spinal deformity surgeon will be the most important source of information about the management of your particular spinal problem.